寝たままで、映画・テレビ・インターネット・電子ブックなどを楽しめる
ベッドサイドプロジェクター のご提案です。
ベッドサイドプロジェクター のご提案です。

DVDプレーヤ、パソコン、テレビチューナなどと接続して、病室で使えばそこがあなただけのエンターテインメント空間に変ります。
また普段の生活シーンでも、朝晩の寝床でのひと時を有効に使うことができます。
また普段の生活シーンでも、朝晩の寝床でのひと時を有効に使うことができます。
2010年2月18日テレビ東京系列放映のワールドビジネスサテライト「トレンドたまご(通称トレたま)」のコーナーで紹介されました。
主な特長 :カタログ(PDF)はこちらです
- 体を起こさずに寝たまま上を向いた状態で映像が鑑賞できますので、診療中の方や障がいのある方の負荷が少なくなります
- 任意の位置で安定するジンバル機構によりスクリーンを90°倒せますので、寝たまま横を向いても使用できます。
- 病室などの照明下においても、充分な輝度がありますのでくっきりとした映像が楽しめます
- スリープタイマー機能が付いていますので、テレビを見ながら寝てしまっても安心です
- スクリーンを外せば、天井や壁などにも投影が可能です。
- 付属のプロジェクターは無改造の汎用製品ですので、大画面での映画鑑賞、ビジネスやレジャーにも使用できます。
- LEDプロジェクターを使用しておりますので、省エネルギーで発熱も少なく通常の使用状態では電球交換もほぼ不要です。
仕様 :詳しい商品説明(PDF)はこちらです
- ベッドのフレーム、宮の棚板などにクランプで固定(三脚アダプタを使用して床置きも可能)
- 加賀コンポーネント株式会社製 TAXAN LED プロジェクター KG-PL011S が付属
- スクリーンサイズ:20型相当
- 組み上がり寸法:約485x733x738mm(KG-PL011S取付け時)
- 重量:約1kg(KG-PL011S取付け時)

