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C-SIGN LOCK シリーズ
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サイバーサインTOP
サイン照合の仕組み
X座標、Y座標ごとのストロークとその筆圧により照合を行います。
グラフ



署名/サイン例
署名/サインにさまざまな工夫を加えるなど、アイディア次第で個人の究極の暗号になります。
書き順を変えた漢字 書き順を変えた英語 漢字とイニシャル ひらがなとイラスト
書き順を変えた漢字 書き順を変えた英語 漢字とイニシャル ひらがなとイラスト
日本語と英語の重ね 英語と記号 漢字と隠し点
日本語と英語の重ね 英語と記号 漢字と隠し点



Cyber-SIGNの特徴

サインは本人の「身体の一部」 運用コスト低減
落とす、なくす、盗まれるといった心配は不要
煩わしいパスワードの管理が不要なため管理者が管理業務から解放される
ネットワークでの利用が可能   EC/EDIへの展開が可能
登録データの管理と照合はサーバが行なうのでインターネット、イントラネットでの利用が可能 確実な個人認証が行なえるので、商用での利用が可能となり、新しいビジネスへの発展性がある
適切な照合レベルの設定が可能 柔軟な運用性
登録時の個人のゆらぎにあわせて適切な照合レベルを設定
個人、運用に合わせた照合レベルの設定を管理者が設定できる
意志によるセキュリティ度を変更可能 優れた安全性
個人固有なパターンでなく、人が意識的に作成したパターン(署名)を利用するため、よりセキュアーなパターンを意識的に利用可能
登録データを工夫することで、高いセキュリティを保つことができる